トインビー・ブーム2026/5/18 17:26:53ToC関連ノートToC関連ノートかつて思想界で大きな影響力を持ったアーノルド・トインビー。高坂正堯や梅棹忠夫の著作をきっかけに、現代では忘れられがちな彼の思想に改めて注目する。歴史観の再評価と、関連する知識人との繋がりを探る。高坂正堯の本(どれか忘れた)と梅棹忠夫の論考「文明の生態史観」(1957年)でトインビーのことを扱っている。 今ではほとんど顧みられることがない思想家なので、新鮮だ。関連ノートアーノルド・トインビー 梅棹忠夫 高坂正堯 歴史MoC脚注Webmention0Comments(0)まだコメントはありません。Powered by Webmention.ioアイデアOctothorpesアイデアあさだあめ本を読んだりするおじさん。Amazonのアソシエイトとして、適格販売により収入を得ています。GitHubBlueskyMastodon読書メーターほしいものリスト